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8.6秒バズーカー現在の姿が気になって検索している方に向けて、当記事ではコンビの最新情報を網羅的に解説しています。
芸人としてブレイクした当時との違いや、現在の活動内容、はまやねんとタナカシングルの個別の動向まで、実際の発言や報道をもとに詳しくまとめています。
また、なぜテレビで見かけなくなったのかという理由や、ラッスンゴレライが再評価されている現状、解散していないという事実、年収の変化、結婚や家族に関する情報、さらにはネット上で話題になった反日説や日本人かどうかといった検索ワードの背景についても言及しています。
8.6秒バズーカー現在の姿を知りたい方にとって、必要な情報がすべて揃った内容になっていますので、ぜひ最後までご覧ください。
8.6 秒バズーカーの現在|解散はしてる?コンビとメンバー別の近況まとめ
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現在は解散はしてる?
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はまやねんがキッチンカーを始めた理由と仕事内容
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タナカシングル(改名後)の活動状況とSNSの最新
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年収は?ブレイク期と現在の収入はどれくらい違う?
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結婚について|はまやねん・タナカシングルの家庭事情はどうなった?
現在は解散はしてる?
結論から言うと、8.6秒バズーカーは現在も正式には解散していません。テレビなどでコンビの姿を見かけなくなったため「解散したのでは?」と検索する人が多いですが、少なくとも当人の発言ベースでは、解散という形は取られていない状況です。
そう言われる理由は、コンビとしての活動が事実上ストップしている一方で、「解散届を出した」「コンビを終わらせると決めた」といった決定的な動きがないからです。ブレイク期を過ぎてからは仕事の内容や方向性が変わり、2人が同じ現場に立つ機会自体がほとんどなくなりました。その結果、外から見ると自然消滅や解散状態に見えてしまう構図になっています。
具体的には、2015年前後に「ラッスンゴレライ」で一気に全国区となった後、仕事量の急減やコ〇ナ禍の影響も重なり、コンビでの出演は激減しました。はまやねんは2022年頃から全国のイベント会場や地域フェスを回るキッチンカー事業に力を入れるようになり、芸人としての主軸を大きくシフトしています。活動場所はテレビ局や劇場ではなく、各地の屋外イベントや商業施設で、本人が店頭に立ち、接客や販売を行うスタイルです。
一方、タナカシングルはピンでの活動や改名後の仕事を続けており、芸能活動自体を完全に辞めたわけではありません。ただし、2人が定期的にネタ合わせをしたり、ライブに出演したりする状況ではなく、連絡頻度もかなり少ないと語られています。最後に直接会ったのは2024年後半で、それ以降はプライベートな連絡もほとんど取っていないという距離感です。
それでも解散に踏み切らない理由として、「無理に終わらせる必要がない」「タイミングが来ていない」という考え方があるようです。はまやねん自身も、今はそれぞれが別の場所で生活や仕事を成り立たせており、どちらか一方がコンビ復活を強く求めている状況ではないとしています。あえて線を引かず、可能性だけを残している状態とも言えます。
以下に、指定された2つの見出しに基づいて、インプット済みのデータベースをもとに詳細な記事本文を作成しました。
はまやねんがキッチンカーを始めた理由と仕事内容
はまやねんは現在、芸人としての活動を縮小し、全国各地を回るキッチンカー事業に注力しています。8.6秒バズーカーとしてのブレイクから数年後、なぜ彼はキッチンカーという異業種に舵を切ったのでしょうか。その背景には、芸人としての環境の変化と、自身の生き方の模索がありました。
まず、彼がキッチンカーを始めた大きな理由のひとつは、コ〇ナ禍による芸人活動の停滞です。ライブやイベントが中止となる中で、収入が激減し、「芸人一本では生活が成り立たない」と強く感じたそうです。また、自身の趣味でもあった「食」を活かせる仕事を模索する中で、キッチンカーという形に辿り着きました。
具体的には、2022年から本格的にキッチンカーでの営業をスタートし、現在はカレーパンの販売を主軸としています。営業エリアは大阪や名古屋を中心に、イベント・商業施設・地域フェスなど、全国を転々としています。本人が自ら接客し、商品を手渡すスタイルで、1日100個以上を売り切ることもあるとのことです。カレーパンの具材やパン生地にもこだわりを持ち、味でリピーターを増やしていることが、事業が軌道に乗った理由のひとつといえます。
仕事の内容は、仕込みから現場までほぼ全てを自身で担当しています。SNSを活用した集客や、イベントとのコラボレーションなど、芸能人としての認知度をうまく利用してマーケティングも行っています。結果として、年収は約800万円前後とされ、全盛期の月収500万円超には及ばないものの、安定した生活を送っているようです。
はまやねんはインタビューで「今はネタを作る時間がない」とも語っており、芸人活動は一時休止の状態です。しかし一方で、「解散したわけではない」とも明言しており、将来的に8.6秒バズーカーとしての再始動の可能性も否定していません。現在は“芸人が営むカレーパン屋”として、第二のキャリアを築きつつあるのが、彼の「今」です。
タナカシングル(改名後)の活動状況とSNSの最新
タナカシングル(旧芸名:田中シングル)は、ブレイク期以降も芸能界に籍を置きつつ、独自の活動を続けています。改名後は「タナカシングル」として、ピンでの芸人活動や表現活動を行っており、SNSを通じてその姿を発信しています。
彼が改名をしたのは2019年で、これには芸人として新たなスタートを切りたいという意図があったとされています。当時のコンビとしての活動が減少する中で、「田中シングル」から「タナカシングル」へ名前を変えることで、個人名義でのキャリアを築いていくための第一歩だったようです。
現在の活動については、テレビへの出演は少なくなっているものの、ライブイベントやSNSを活用したコンテンツ発信を中心に行っています。特にInstagramでは、日常の風景や自身のポートレート、ファッションに関する投稿などが多く見られます。投稿内容からは「芸人」というより「アーティスト的表現者」としての側面が垣間見え、ファンとの距離を大切にする姿勢が伝わってきます。
また、本人のアカウント(@8.6shin)では、見た目やファッションへのこだわりも伺え、バラエティとはまた違った角度で自己表現を続けているのが特徴です。撮影されたポートレートの雰囲気からは、彼が表舞台から一歩引いたことで得た新しい表現スタイルへの意欲も感じられます。
タナカシングルは、相方であるはまやねんと2024年11月に一度会って以降、2025年以降は連絡を取っていないとされています。その際、はまやねんがコンビ復活の提案をしたところ、「まだその時期じゃない」と返したとのことです。このことから、今のところコンビ活動を再開する意思は強くないようです。
しかし一方で、解散はしておらず、活動再開の可能性も完全には閉ざされていない点に注目する必要があります。現在の彼は、自分のペースで表現を追求しながら、今後の方向性を見定めている段階と言えるでしょう。SNSは、その内面を垣間見られる貴重なツールとして機能しており、ファンにとっては今後の動きを見守る重要な情報源となっています。
年収は?ブレイク期と現在の収入はどれくらい違う?
8.6秒バズーカーといえば、「ラッスンゴレライ」で一世を風靡したお笑いコンビとして知られています。あの爆発的なブレイクから約10年が経ち、現在の彼らの収入はどのように変化したのでしょうか?
ここでは、当時の月収が数百万円に達していたという驚きの事実から、現在の主な収入源であるキッチンカーや個人活動に至るまで、はまやねん・タナカシングルそれぞれの収入の推移と背景を詳しく掘り下げていきます。
全盛期との比較で見えてくる“芸人のリアル”を、数字と生活の変化を交えながら解説していきます。
はまやねんの年収:芸人ピークからキッチンカー経営者へ
はまやねんの収入は、芸人としてのブレイク期と現在とでは大きく様変わりしています。現在はテレビ出演がほとんどなくなった代わりに、キッチンカーでの実業を軸に安定した年収を得ています。
2014年〜2015年にかけて「ラッスンゴレライ」が大流行した頃、彼らはバラエティ番組、CM、営業イベントなどで引っ張りだこでした。その絶頂期において、はまやねんの2015年7月の月収は「453万1864円」であったことが本人によって明かされています。これはあくまで1か月分であり、他の月も同水準であれば年間で数千万円レベルの収入があったと見られます。
一方、現在の主な収入源はキッチンカーでのカレーパン販売です。2022年からスタートしたこの事業では、各地のイベントや地域フェス、商業施設を回って商品を販売し、リピーターも多いと言われています。イベントによっては1日100個以上を売ることもあり、固定ファンやSNS経由の集客も活用して経営が順調に推移しているようです。メディアによる報道では、現在の年収は約800万円とされています。
ピーク時と比べれば確かに大きく減少していますが、収入源が芸能活動から自営業へと変化した中でも、一定の年収を確保できている点は注目に値します。また、家賃9万円の1Kマンションに住み、堅実な生活を送りながら仕事を楽しんでいる様子からは、経済的にも精神的にもバランスのとれた現在のスタイルがうかがえます。
タナカシングルの年収:芸人・アーティスト的活動の現在地
タナカシングル(旧名:田中シングル)は、現在も芸能界に籍を置きながら、ピンでの活動やSNSでの発信を続けています。ただし、彼の年収に関してははまやねんほど具体的な数字が出ているわけではありません。しかし、活動の様子や露出状況から、現在の収入は芸人としてのブレイク期に比べると大幅に減少していると考えられます。
ブレイク期には、当然ながらコンビとしてのギャラも高く、テレビ出演や営業の数も多かったため、タナカシングルも数百万円単位の月収を得ていたと推測されます。はまやねんと同様、芸人としてのピーク時には高収入を得ていた可能性が非常に高いです。
しかし、現在はタナカシングルがテレビ番組に出演する機会はほとんどなく、主な活動の場はライブ出演やSNSでの情報発信に移行しています。特にInstagramでは、自撮りやポートレート写真、ファッションに関連した投稿を中心に行っており、広告案件やクリエイティブな活動で副収入を得ている可能性があります。
また、彼が「子どもがいる」と語った過去もあり、生活費や家族のための支出もあることから、大きな収入が安定して得られているとは考えにくいです。ただ、活動の幅を広げながら独自のペースで芸能を続けていることから、年収は数百万円規模で推移しているのではないかという見方もあります。
今後、SNSを活用したコンテンツ制作やコラボ事業に発展すれば、新たな収入源が生まれる可能性もあります。現在は“静かに表現活動を続ける芸人”という立ち位置にいる彼ですが、再び脚光を浴びるチャンスはゼロではありません。
結婚について|はまやねん・タナカシングルの家庭事情はどうなった?
8.6秒バズーカーのメンバー2人は、それぞれ結婚や家庭に関する変化を経験しています。はまやねんは結婚・離婚を経て現在は独身であり、タナカシングルについても家族に関する情報が明かされています。
まず、はまやねんは過去に一般女性と結婚していましたが、その後離婚しています。結婚時期については詳細は公表されていないものの、本人の発言から家庭を持っていた時期があったことが確認されています。また、離婚後は一人暮らしをしており、現在は「大阪市内の家賃9万円の1Kマンション」で生活していると報道されています。この部屋は風呂とトイレが別で、駅徒歩1分という好立地ながら、本人曰く「とても快適」とのことです。
次に、タナカシングルについては「子どもがいる」と過去に発言したことがあります。具体的な人数や年齢、パートナーとの関係など詳細は語られていませんが、インタビューなどを通じて家庭を持っている可能性が高いことが示唆されています。ただし、家族と同居しているかどうかや、現在も婚姻関係にあるかなどは明らかにされていません。
さらに、SNSの投稿を見る限りでは、両者とも家庭の話題を公にすることはほとんどありません。とくにタナカシングルのInstagramでは、自身のファッションやアート寄りの投稿が中心で、私生活の記録はほとんど見られないため、あくまで「家庭持ちの芸人」というより「個を重視する表現者」としての側面が強い印象です。
このように、結婚や家庭事情については大きな転機を経ており、それぞれが現在は独立した生活を送っていることがうかがえます。芸人としての表舞台からは距離を置いていますが、そのぶんプライベートな選択や暮らし方に重きを置いているのが現在の2人の姿です。
8.6 秒バズーカーの現在|消えた理由・噂の真実など徹底解説
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消えた理由は?テレビで見なくなった背景
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日本人なの?「半日」と検索される理由
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「ラッスンゴレライ」は今も通用する?再評価の動き
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相方との関係性と復活の可能性
消えた理由は?テレビで見なくなった背景
8.6秒バズーカーがテレビから姿を消した主な理由は、ブームの急激な終焉と、その後の活動方針の変化にあります。大ブレイクを果たした反動と、時代のニーズとのズレが彼らを表舞台から遠ざける結果となりました。
まず、彼らが一躍有名になったきっかけは、2014年末から2015年にかけての「ラッスンゴレライ」の大流行です。このフレーズを軸にした独特なリズムネタは、子どもから大人まで幅広い層に浸透し、瞬く間に人気者となりました。しかし、その人気はあまりにも急速に拡大したため、ネタ自体が消費されるスピードも早く、「一発屋」としての扱いを受けやすい環境が整ってしまったのです。
また、テレビでの露出が減った理由には、ネタのワンパターン化やトーク力の課題が指摘されることもあります。トーク番組などでの存在感が薄かったことから、バラエティ界での需要が徐々に低下していったという声もありました。さらに、彼らを取り巻く“噂”の影響も無視できません。ネット上では「反日思想があるのでは」という根拠不明の話題が拡散され、テレビ局側が起用を避けたのではという見方も一定数存在します。
具体的な転機としては、コ〇ナ禍の影響が大きく、イベントや営業のキャンセルが相次いだことでコンビ活動はほぼ停止状態に陥りました。2022年以降は、はまやねんがキッチンカー事業に専念するようになり、芸人としての復帰よりも実業家としての安定を選ぶ流れが強まっています。
つまり、テレビで見かけなくなった背景には、ネタの鮮度やバラエティ適応力、ネットでの風評、そして社会情勢の変化が複合的に絡んでいます。活動を“辞めた”のではなく、“シフトした”というのが正しい理解です。
日本人なの?「反日」と検索される理由
8.6秒バズーカーに「反日」や「日本人ではない」といった検索ワードが関連づけられる理由は、過去にネット上で拡散された陰謀論的な情報にあります。これは明確な根拠に基づいたものではなく、あくまでネットコミュニティで作られた“噂”が独り歩きした結果だと考えられます。
この噂が広まり始めたのは、彼らが「ラッスンゴレライ」でブレイクしていた2015年前後のことです。ネット上の一部では、「ラッスンゴレライ」という言葉に隠された意味があるとする“都市伝説”的な考察が出回り、それが反日的なメッセージを暗示しているとする主張が話題となりました。たとえば、「ラッスンゴレライは原爆を揶揄している」など、明らかにこじつけとも取れる解釈が多く流布されました。
さらに、8月6日(広島原爆投下日)を意味するようなコンビ名「8.6秒バズーカー」が、意図的なものではないかと疑う声もありました。この“8.6”という数字と“バズーカー”という単語を掛け合わせて、歴史的な出来事と無理やり結びつけようとする論調が広がったのです。
その結果、検索エンジンのサジェスト機能やSNSのトレンドに「反日」「日本人じゃないのか?」といったワードが浮上するようになり、コンビのイメージにも影響を与えました。実際には、2人とも関西出身の純粋な日本人であり、政治的な意図をもって芸を行っていたという事実は一切確認されていません。
このような噂は、本人たちにとっても不本意なものであり、のちのインタビューでは「まったく身に覚えがない」と否定しています。しかし、ブレイク直後であったため、火消しが追いつかず、マスメディア側も慎重な対応を取ったことで結果的にテレビ露出が減る一因になったと考える人もいます。
つまり、「反日」「日本人なのか?」といった検索がされる背景には、ネット上で広がった根拠に乏しい説が関係しており、それが彼らの印象やキャリアに少なからず影響を与えてしまったのが実情です。
「ラッスンゴレライ」は今も通用する?再評価の動き
「ラッスンゴレライ」は、現在でも一部で再評価の動きが見られています。かつて一世を風靡したネタが、時を経て“懐かしさ”や“バズの原点”として注目され始めているのです。
このような再評価が起きている理由には、近年のSNSやYouTubeにおける過去コンテンツの再発掘ブームが関係しています。TikTokやYouTube Shortsなど短尺動画の流行により、かつてのリズムネタやキャッチーなフレーズが再び注目される流れが生まれています。「ラッスンゴレライ」のように、言葉と動きが一体となったネタは、短いクリップでも拡散されやすく、若い世代が“逆輸入”のように触れる機会も増えているのです。
具体例として、SNS上では「懐かしい」「また見たい」というコメントが散見され、イベントなどで再演された際には拍手喝采を受けたこともあるそうです。また、はまやねんが全国を回るキッチンカーの現場でも、かつてのファンが彼を見かけて「ラッスンやって」と声をかけるケースがあるといいます。
とはいえ、テレビ番組での再ブレイクとまでは至っておらず、あくまで“再評価”のレベルにとどまっています。しかし、音ネタの再興や一発屋芸人の再登場が話題になる昨今、今後どこかで「ラッスンゴレライ」が再注目される可能性は十分にあります。時代の波に乗るきっかけさえあれば、再び脚光を浴びることもあるかもしれません。
相方との関係性と復活の可能性
8.6秒バズーカーの2人は、現在も解散はしておらず、一定の距離を保ちながら関係を続けています。はまやねんとタナカシングルは、芸人としての活動は別々に行っていますが、「相方」としての意識は今なお存在しており、復活の可能性も完全には否定されていません。
関係性が続いている理由には、長年の付き合いと信頼感が背景にあります。地元・大阪での学生時代からの知り合いである2人は、現在も連絡こそ少ないものの、完全に縁を切ったわけではありません。2024年11月には久しぶりに直接会っており、その場でコンビとしての今後について話し合いも行われました。
その中で、はまやねんが「また一緒にやらへんか」と持ちかけたのに対し、タナカシングルは「まだその時期じゃない」と返したというエピソードが明かされています。これは復活の可能性を完全に否定したわけではなく、時期や気持ちの問題であることを示唆しています。
また、はまやねんはインタビューで「解散する必要がない」「タイミングさえ合えばまたできるかも」と発言しており、今もどこかで“再始動”の可能性を探っている様子が見受けられます。一方で、現在はキッチンカー運営に注力しており、ネタ作りに時間が取れないのも事実です。
つまり、現在の2人は「仕事として一緒には動いていないが、仲違いしたわけではない」状態にあり、外から見ると休止状態に映っているのが実態です。将来的に、イベントやテレビなど何らかのタイミングで“8.6秒バズーカー再始動”の瞬間が訪れる可能性は、ゼロではないと言えるでしょう。
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